徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [南川 慶二]/Okamura Hirokazu/[増田 精造]/[田中 正己]/NMR ANALYSIS OF MOLECULAR MOTION OF POLYURETHANE ER FLUID/[International Journal of Modern Physics B]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
12473
EOID
219678
Map
0
LastModified
2005年3月17日(木) 17:08:34
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Okamura Hirokazu
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) NMR ANALYSIS OF MOLECULAR MOTION OF POLYURETHANE ER FLUID

副題 任意
要約 任意

(日) ポリテトラメチレングリコールの両末端をフェニルイソシアナートまたはp-クロロフェニルイソシアナートとの付加反応させて合成したウレタン化合物は,それぞれ電場下で粘度の減少または増加を示す.これらのER流体のER効果発現メカニズムを分子運動から考察するためにNMR緩和測定を行った.末端と比較して,主鎖のプロトンのスピン-格子緩和時間の温度依存性が顕著であることから,分子間相互作用は主に主鎖で起こり,これがER効果と関連していると考察した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 International Journal of Modern Physics B([World Scientific])
(resolved by 0217-9792)
ISSN: 0217-9792 (pISSN: 0217-9792, eISSN: 1793-6578)
Title: International journal of modern physics. B
Title(ISO): Int J Mod Phys B
Publisher: World Sci. Publ., Singapore.
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 1793-6578)
ISSN: 0217-9792 (pISSN: 0217-9792, eISSN: 1793-6578)
Title: International journal of modern physics. B
Title(ISO): Int J Mod Phys B
Publisher: World Sci. Publ., Singapore.
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
ISSN 任意
必須 13
必須 14
必須 1975 1982
都市 任意
年月日 必須 1999年 6月 30日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意