徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: 山崎 奈穂/松岡 和彦/長山 和史/秦 隆志/[松木 均]/[佐竹 弘]/[金品 昌志]/イオン選択電極法による脂質二分子膜の相転移観測/[分析化学]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
123293
EOID
668598
Map
0
LastModified
2012年10月31日(水) 16:05:39
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
松木 均
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座
著者 必須
  1. (英) Yamasaki Naho / (日) 山崎 奈穂 / (読) やまさき なほ
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Matsuoka Kazuhiko / (日) 松岡 和彦 / (読) まつおか かずひこ
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《松岡 和彦 (Matsuoka Kazuhiko) @ 薬科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2005年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. (英) Nagayama Kazuhito / (日) 長山 和史 / (読) ながやま かずひと
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Hata Takashi / (日) 秦 隆志 / (読) はた たかし
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《山畑 隆史 (Yamahata Takashi) @ 工学部 [学部学生] 2005年4月〜2009年3月》
    《畑中 貴 () @ 薬学研究科.博士後期課程 [大学院学生] 1998年4月〜2001年3月》
    《秦 隆志 () @ 工学研究科.博士後期課程 [大学院学生] 1997年4月〜2000年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. 松木 均([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
    役割 任意

    (日) 考察

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 佐竹 弘
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 金品 昌志
    役割 任意

    (日) 計画,解析,考察,論文執筆の指導

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Observation of the lipid bilayer phase transition using the ion sensor

(日) イオン選択電極法による脂質二分子膜の相転移観測

副題 任意
要約 任意

(英) Some aromatic amine local anesthetics are a kind of amphiphilic ion. Binding of local anesthetics, dibucaine (DC), bupivacaine (BC), and lidocaine (LC) to a dipalmitoylphosphatidylcholine (DPPC) bilayer membrane was studied by potentiometry with ion-selective electrodes sensitive to DC, BC and LC cations, respectively. The DPPC membrane-buffer partition coefficient was directly determined as a function of the anesthetic concentration and the temperature. The DPPC bilayer underwent a thermotropic pretransition from the lamellar gel phase to the ripple gel phase as well as a main transition from the ripple gel phase to the liquid crystal phase. The partition coefficients of anesthetics at pH 5.5 varied with the temperature, namely the bilayer phases. Potentiometry using an ion-selective electrode sensitive to amphiphilic ions is effective for the detection of a bilayer phase transition through partition coefficients.

キーワード 推奨
  1. (英) ion sensor
  2. (英) local anesthetic
  3. (英) lipid bilayer membrane
  4. (英) phase transition
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 相転移 (phase transition)
  5. (英) partition coefficient
発行所 推奨 日本分析化学会
誌名 必須 分析化学([日本分析化学会])
(pISSN: 0525-1931)
ISSN 任意 0525-1931
ISSN: 0525-1931 (pISSN: 0525-1931)
Title: 分析化学
Supplier: 公益社団法人日本分析化学会
Publisher: Japan Society for Analytical Chemistry
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 54
必須 10
必須 975 978
都市 任意
年月日 必須 2005年 9月 1日
URL 任意 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002910511/
DOI 任意 10.2116/bunsekikagaku.54.975    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意 110002910511
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意