徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [南川 慶二]/Katsuma Takashi/[増田 精造]/[田中 正己]/Tautomerism of Langmuir-Blodgett Film of Polymethacryloylacetone/[Reports on Progress in Polymer Physics in Japan]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
12201
EOID
239645
Map
0
LastModified
2005年9月27日(火) 11:53:49
Operator
近江 千代子
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術レター(ショートペーパー)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Katsuma Takashi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Tautomerism of Langmuir-Blodgett Film of Polymethacryloylacetone

副題 任意
要約 任意

(日) ケト-エノール互変異性側鎖をもつ高分子であるポリメタクリロイルアセトンを合成し,気-液界面で形成される単分子膜の性質を表面圧-面積曲線から検討した.水相のpHの増加とともに極限面積が増加することから,ケト分率の増加により側鎖の自由回転が大きくなることが示唆された.このことはLB膜を作製してIRによりケト分率のpH依存性を求めた結果によっても支持された.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Reports on Progress in Polymer Physics in Japan(高分子物理年報刊行会)
ISSN 任意
必須 41
必須
必須 217 218
都市 任意
年月日 必須 1998年 12月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意