徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [増田 精造]/[南川 慶二]/[田中 正己]/Asahi Yutaka/Copolymerization of Methyl Vinyl Ketone with Styrene in the Presence of Cobalt (II) Nitrate/Die Makromolekulare Chemie. Macromolecular symposia

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EID
120554
EOID
219564
Map
0
LastModified
2005年3月17日(木) 14:30:05
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
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Write
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Asahi Yutaka
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Copolymerization of Methyl Vinyl Ketone with Styrene in the Presence of Cobalt (II) Nitrate

副題 任意
要約 任意

(日) 触媒量の硝酸コバルト存在下でメチルビニルケトンとスチレンとのラジカル共重合を行った.硝酸コバルトの添加量の増加に伴い,交互共重合性が大きくなった.UVスペクトルを用いた連続変化法により,硝酸コバルトはメチルビニルケトンと錯形成することが確認され,この共重合は遊離メチルビニルケトン-錯化メチルビニルケトン-スチレンの三元共重合として取り扱えることが明らかとなった.遊離および錯化メチルビニルケトンの反応性の相違について議論した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) Die Makromolekulare Chemie. Macromolecular symposia
ISSN 任意
必須 47
必須
必須 329 336
都市 任意
年月日 必須 1991年 7月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意