徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: 上村 節/[南川 慶二]/滝本 淳一/[小山 清人]/Opposite Electrorheological Effects between Urethane Based Polymers Having Different Terminal Groups/[Journal of the Chemical Society. Faraday Transactions]

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EID
120215
EOID
218163
Map
0
LastModified
2005年3月15日(火) 15:51:28
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術レター(ショートペーパー)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. (英) Uemura Takashi / (日) 上村 節 / (読) うえむら たかし
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Takimoto Jun-ichi / (日) 滝本 淳一 / (読) たきもと じゅんいち
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 小山 清人([山形大学.工学部])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Opposite Electrorheological Effects between Urethane Based Polymers Having Different Terminal Groups

副題 任意
要約 任意

(日) ポリプロビレングリコールの両末端に極性または非極性の官能基を導入したウレタン高分子を合成し,エレクトロレオロジー効果(ER効果)を検討した.電場下における動的粘弾性測定の結果,極性末端基を導入したウレタン高分子は正,非極性末端基を導入したウレタン高分子は負のER効果を示した.このことから,同一の主鎖構造を持つ高分子を用いて,末端基の違いによってレオロジー特性の電場応答性を制御できる可能性が示された.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Journal of the Chemical Society. Faraday Transactions([英国王立化学会])
(resolved by 0956-5000)
ISSN: 0956-5000 (pISSN: 0956-5000, eISSN: 1364-5455)
Title: Journal of the Chemical Society, Faraday Transactions
Publisher: Royal Society of Chemistry
 (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 1364-5455)
ISSN: 0956-5000 (pISSN: 0956-5000, eISSN: 1364-5455)
Title: Journal of the Chemical Society, Faraday Transactions
Publisher: Royal Society of Chemistry
 (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
ISSN 任意
必須 91
必須 6
必須 1051 1052
都市 任意
年月日 必須 1995年 3月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意