徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: Gohko Naoto/Uemura Takashi/[南川 慶二]/Takimoto Jun-ichi/[小山 清人]/ER Effect of Polyurethanes Having Hard Segments at the Center or Ends of the Chain/[Reports on Progress in Polymer Physics in Japan]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
119902
EOID
239643
Map
0
LastModified
2005年9月27日(火) 11:53:29
Operator
近江 千代子
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術レター(ショートペーパー)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. (英) Gohko Naoto
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Uemura Takashi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Takimoto Jun-ichi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 小山 清人([山形大学.工学部])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) ER Effect of Polyurethanes Having Hard Segments at the Center or Ends of the Chain

副題 任意
要約 任意

(日) ハードソフトハード型およびソフトハードソフト型の分子構造を持つウレタンを合成し,ER効果に及ぼす分子構造の影響を主鎖構造の観点から検討した.ポリプロピレンンオキシドを主鎖とする場合,どちらの構造でも低せん断速度領域で電場により粘度が減少する負のER効果を示した.ER効果は両末端ソフト型の方が大きいことから,高分子末端の柔軟性が負のER効果に有利であることが示唆された.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Reports on Progress in Polymer Physics in Japan(高分子物理年報刊行会)
ISSN 任意
必須 39
必須
必須 81 82
都市 任意
年月日 必須 1996年 12月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意