徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [青江 順一]/[山本 米雄]/島田 良作/縮小された順位パーサのエラー回復とシュミレーション/[電子情報通信学会論文誌(D)]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
118298
EOID
883687
Map
0
LastModified
2018年1月12日(金) 13:46:42
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
[学科長]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座
著者 必須
  1. 青江 順一
    役割 任意

    (日) 筆頭著者として,研究手法の提案·評価を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 山本 米雄(->個人[矢野 米雄])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (日) 島田 良作 / (読) しまだ りょうさく
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 縮小された順位パーサのエラー回復とシュミレーション

副題 任意
要約 任意

(日) 本論文ではこのパーサπに対して適用可能となるエラー回復法を与える.本回復法は,Wirthの回復法で使用するような余分な表を必要としないので,コンパクトなパーサの表現に対して有効なものである.実用プログラミング言語XPLに対する本回復法のシミュレーション結果より,パーサπの全体の記憶量が縮小された.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 電子情報通信学会論文誌(D)([電子情報通信学会])
(resolved by 1880-4535)
ISSN: 1880-4535 (pISSN: 1880-4535, eISSN: 1881-0225)
Title: 電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム
Supplier: 一般社団法人電子情報通信学会
 (Webcat Plus  (医中誌Web (No Scopus information.)
(resolved by 1881-0225)
ISSN: 1880-4535 (pISSN: 1880-4535, eISSN: 1881-0225)
Title: 電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム
Supplier: 一般社団法人電子情報通信学会
 (Webcat Plus  (医中誌Web (No Scopus information.)
ISSN 任意
必須 J62-D
必須 10
必須 681 688
都市 任意
年月日 必須 1979年 10月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意