徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [魚崎 泰弘]/Hamaguchi, Tetsuya/Moriyoshi, Takashi/Excess Molar Volumes of (1,1,3,3-Tetramethylurea + an Alkan-1-ol) at the Temperature 298.15 K/[The Journal of Chemical Thermodynamics]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
117992
EOID
912187
Map
0
LastModified
2018年7月2日(月) 16:52:14
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
[部門長]/[大学院ソシオテクノサイエンス研究部.ライフシステム部門]
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 魚崎 泰弘
    役割 任意

    (日) データ解析,論文執筆

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Hamaguchi, Tetsuya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Moriyoshi, Takashi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Excess Molar Volumes of (1,1,3,3-Tetramethylurea + an Alkan-1-ol) at the Temperature 298.15 K

副題 任意
要約 任意

(日) (1,1,3,3-テトラメチル尿素+アルカン-1-オール)系の密度を全組成範囲で 298.15 K で測定した.それらの密度値を用いて過剰モル体積を決定し,その組成依存性を Redlich-Kister 式で相関を行った.すべての混合物に対する過剰モル体積は負となり,その絶対値の順番はアルコールのアルキル鎖の増加と共に減少した.(1,1,3,3-テトラメチル尿素+アルカン-1-オール)系の過剰モル体積を(N,N-ジメチルアセトアミド+アルカン-1-オール)系の過剰モル体積を比較し,それらの違いが 1,1,3,3-テトラメチル尿素と N,N-ジメチルアセトアミドの水素結合能力の違いにより生じることを明らかにした.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 The Journal of Chemical Thermodynamics([Elsevier])
(resolved by 0021-9614)
ISSN: 0021-9614 (pISSN: 0021-9614, eISSN: 1096-3626)
Title: The Journal of Chemical Thermodynamics
Publisher: Elsevier Inc.
 (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 1096-3626)
ISSN: 0021-9614 (pISSN: 0021-9614, eISSN: 1096-3626)
Title: The Journal of Chemical Thermodynamics
Publisher: Elsevier Inc.
 (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
ISSN 任意
必須 24
必須 5
必須 549 554
都市 任意
年月日 必須 1992年 5月 初日
URL 任意
DOI 任意 10.1016/S0021-9614(05)80124-7    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-33947677275
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意