徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [田中 均]/Sasai Kensuke/[佐藤 恒之]/Ota Tadatoshi/Observation of Penultimate Effect by ESR of Model Propagating Acrylate Radical/[Macromolecules]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
117568
EOID
763570
Map
0
LastModified
2015年1月20日(火) 14:59:10
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
[学科長]/[徳島大学.工学部.光応用工学科]
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.光応用工学科.光機能材料講座
著者 必須
  1. 田中 均
    役割 任意

    (日) アイデア,計画,実験,考察,記述

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Sasai Kensuke
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 佐藤 恒之
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Ota Tadatoshi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Observation of Penultimate Effect by ESR of Model Propagating Acrylate Radical

副題 任意
要約 任意

(日) 従来の説と異なり,ラジカル共重合は,本質的には前末端基効果を考慮して解析されなければならないということが重合の速度論的研究によって最近指摘されている.本研究は,その効果の存在をモデル分子のESR研究によって実証しようとしたもので,反応点となるラジカル中心炭素上のスピン密度が,前末端基の種類によって変化する事実を観測した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Macromolecules([アメリカ化学会])
(resolved by 0024-9297)
ISSN: 0024-9297 (pISSN: 0024-9297, eISSN: 1520-5835)
Title: Macromolecules
Title(ISO): Macromolecules
Publisher: American Chemical Society
 (NLM Catalog  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 1520-5835)
ISSN: 0024-9297 (pISSN: 0024-9297, eISSN: 1520-5835)
Title: Macromolecules
Title(ISO): Macromolecules
Publisher: American Chemical Society
 (NLM Catalog  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
ISSN 任意
必須 21
必須 12
必須 3534 3536
都市 任意
年月日 必須 1988年 12月 初日
URL 任意
DOI 任意 10.1021/ma00190a037    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意