徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [宇都宮 英彦]/[長尾 文明]/斎藤 裕二/半島状地形背後における強風の発生予測について/第11回風工学シンポジウム論文集

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EID
117143
EOID
201215
Map
0
LastModified
2005年2月16日(水) 17:16:32
Operator
長尾 文明
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
長尾 文明
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Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座
著者 必須
  1. 宇都宮 英彦
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 長尾 文明([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
    役割 任意

    (日) テーマの設定,実験,考察,論文作成指導

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (日) 斎藤 裕二
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 半島状地形背後における強風の発生予測について

副題 任意
要約 任意

(日) 半島背後に生じる旋回流による強風の発生を,単純化した地形模型による風洞実験結果を用いて風況を予測するための実験式を導いた.この種の強風の発生を支配する因子として,強風エリアを定めるのは接近流の風向であり,強風レベルを支配するのは風向の他に尾根の勾配と尾根頂部の風向方向の長さであることが明確にされた.設定した式による実地形への適用結果もほぼ妥当なものであったが,地形因子を定量化が今後の課題である.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (日) 第11回風工学シンポジウム論文集 / (読) かぜこうがくしんぽじうむろんぶんしゅう
ISSN 任意
必須
必須
必須 287 292
都市 任意
年月日 必須 1990年 12月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意