徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [北 研二]/[緒方 広明]/言語学習におけるコロケーション: コーパスからのコロケーションの自動収集と2か国語コロケーション対照ツール/Journal of Computer Assisted Language Learning

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EID
115748
EOID
755139
Map
0
LastModified
2014年11月12日(水) 15:16:47
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座
著者 必須
  1. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 筆頭著者として,研究手法の提案,評価,および論文執筆を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 緒方 広明
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Collocations in Language Learning: Corpus-based Automatic Compilation of Collocations and Bilingual Collocation Concordancer

(日) 言語学習におけるコロケーション: コーパスからのコロケーションの自動収集と2か国語コロケーション対照ツール

副題 任意
要約 任意

(英) In this paper, we are primarily concerned with the acquisition of collocational knowledge from corpora to use it in the language learning process. We present an efficient method from extracting collocations from corpora which uses the cost criteria measure and a tree-based data structure. We also propose a bilingual collocation concordancer, a tool that provides language learners with collocation correspondences between a native language and a foreign language.

(日) 大規模な言語データであるコーパスから連語表現(コロケーション)を自動抽出する方法,および 抽出された表現を外国語学習に適用する方法について述べた.連語表現をコーパスから効率的に抽出するために,仕事量基準と木構造を用いる方法を提案した.また,学習者に対し,母国語と外国語の間で,対応する連語表現を並べて提示できるようなツール(bilingual concordancer)を提案した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) Journal of Computer Assisted Language Learning
ISSN 任意
必須 10
必須 3
必須 229 238
都市 任意
年月日 必須 1997年 6月 1日
URL 任意
DOI 任意 10.1080/0958822970100303    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意